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松山英樹がゴルフ第3ラウンドで来ていた代表ユニフォームは何?

2021 8/09
松山英樹がゴルフ第3ラウンドで来ていた代表ユニフォームは何?

2021年7月31日(土)東京オリンピック男子ゴルフの第3ラウンドがスタートしました。

東京オリンピックで金メダルが期待される松山英樹選手。

松山英樹選手日本代表のユニフォームを着ていましたが、どんなユニフォームだったのでしょうか?

今回の記事では松山英樹選手が東京オリンピック第3ラウンドで着ていたユニフォームについて紹介したいと思います。

目次

松山英樹選手が着ていたユニフォームは何?

松山英樹が第3ラウンドで着ていたユニフォーム

東京オリンピック日本代表のユニフォームはいくつかの種類が用意されていますが、第3ラウンドで松山英樹選手が着たユニフォームはどのデザインのユニフォームだったのでしょう?

松山英樹選手が第3ラウンドで来ていたユニフォームはピンク色のユニフォームでした。

このデザインは日本の自然をイメージしておりピンクのユニフォームは桜が表現されています

今日松山英樹選手が着ていたユニフォームは桜をイメージしたユニフォームですね

ユニフォームの機能面ではプレイ中の動きやすさだけではなく暑い中で戦う選手をサポートする性能にも特徴があります。

デサントが独自に開発した素材、「Coolist D-Tec(クーリスト ディーテック)」という素材が使われています。

これはどんな素材のなのかと言うと、ウェア内側の不要な熱を逃がすことでクーリング機能を発揮して汗を素早く吸収蒸発しウエア内をさわやかに涼しく保つことができます。

松山英樹が第2ラウンドで着ていたユニフォーム

このオリンピック代表のユニフォームは通販でも購入することが出来ますよ!

オリンピックユニフォームのデザインについて

今回のオリンピックのユニフォームは前回の利用大会を参考に選手からの意見をフィードバックして作られています。

他国のユニフォームを参考にして選手や購入する人にも来たいと思わせるデザインになっています。

今回オリンピックが行われる霞ヶ関CCの夏はすごく暑いので、見た目も含めて通気性が良い仕様、細部までこだわりぬいた最高級のユニフォームになっているということです。

オリンピックで勝つメリットは何?

東京五輪ゴルフの日本代表メダル獲得の報奨金について。

東京五輪ゴルフのメダル獲得の賞金はどうなっているのでしょうか。

金メダル銀メダル銅メダルによって補償金額が変わってきます。

その報奨金額は金メダルは2千万円銀、メダルは1千万円、銅メダル600万円となっています。

シード権については男子も女子も競技中のようです。

前回のリオデジャネイロオリンピックでは金メダリストには10年分、銀メダリストには5年分、銅メダルには3年分のシード権の付与が定められていました。

賞金やシード権だけではなくオリンピックで金メダルをとることが日本を代表して金メダルを獲得する栄誉になりますよね。


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